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アフター5
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仕事の後はいつもはブーメラン、ときどきアコースティックギターで鼻歌を、思い出したときに庭のハーブの手入れ(今はラベンダーに凝っている)というのが今の私のライフサイクルです。なんにでもすぐに興味を持つので、結構アフター5は忙しい。もっともっといろいろなことをしてみたいので、いろいろな趣味をお持ちのみなさん教えてくださいね。http://www5d.biglobe.ne.jp/~wingwin/

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タイトル 日 時
ブラックベリーA
ブラックベリーA 収穫したブラックベリーです。さっそくワイフがジャムにしてくれました。今朝、私はパンで、ワイフは自家製のヨーグルトで試食してみました。ワイフ曰く、ブルーベリーよりさっぱりしていてヨーグルトにはぴったりとの評でありました。 ...続きを見る

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2008/07/20 08:02
ブラックベリーブロッサム
ブラックベリーブロッサム これは見事 ! ブラックベリーのブロッサムです。こんなにたくさんのブラックベリーは見たことありません。私の友人である浅野氏から、そろそろ、うちのベリーがつみごろだからという連絡をいただき、さっそく行ってまいりました。垣根いっぱいにべりーが覆いかぶさっていました。赤い実がやがて真っ黒くなると食べごろなのだそうです。ブルーベリーに比べると甘酸っぱくさわやかな味です。熟れたものを口につまみながら黒くなったベリーをたくさん収穫させていただきました。 ...続きを見る

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2008/07/20 07:51
テディベアー
テディベアー 息子の嫁さんから戴いたテディベアー(ミニバラでどうしてそんな名前がついたのかは分かりません)の返り咲きです。たぶ゛ん秋にもう1回咲くとおもいます。いや、あと2回咲かせたいです。でも、田舎ではこういう珍しいものはなかなか売っていません。よくみつけてきたものだなぁ、と感心しています。咲き始めはアプリコット色、やがてアプリコットピンク?妙な珍しい色合いになります。病気にも強いです。 ...続きを見る

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2008/07/18 10:15
オジェ
オジェ オールドローズ、マダム・ピエール・オジェの新苗ですが、一輪だけ咲かせてしまいました。新苗なのでつぼみは片っ端からピンチして今年は秋まで咲かせてはいけないと販売業者からいわれていたのですが・・・でも1輪だけですから(笑)。もう秋まで咲かせません。なるほどシルバーピンクの綺麗な色彩で、ティー独特の芳香です。 ...続きを見る

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2008/07/17 10:04
レモンタイム・オレガノ・カスミソウが・・・
レモンタイム・オレガノ・カスミソウが・・・ 左から、レモンタイム、オレガノ、カスミソウが一緒に咲きました。陰日なたのオレガノの茎がどんどん伸びてすごい今年はアッピールしています。オレガノの花はあまり目立たないのであれ、いつの間に!という感じです。レモンタイムは相変わらず爽やかなレモンの香です。朝、出勤するときに必ず手で触れて香を楽しんでゆきます。タイムは形が崩れるので収穫はしません。もっぱら観賞用です。 ...続きを見る

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2008/07/16 09:38
カールドンドライフラワーの巻
カールドンドライフラワーの巻 カールドンのドライフラワーを作ろうと思い風通しのよい小窓のある階段の踊り場の天井にぶら下げてみました。今回は自然乾燥で作ろうと思います。昨年は、車中に1週間、日光が直接あたらないようにして、いわゆる強制乾燥で試みましたが花の色が変色してうまく出来ませんでした。ものにもよるのでしょうが、今回は慎重に花粉を掃除機で吸い取りぶら下げてみました。 ...続きを見る

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2008/07/15 10:12
世界一大きいアザミ?
世界一大きいアザミ? カールドンです。カールドンを改良したものがアーティチョークといわれています。カールドンとアーティチョークを並べて植えておいたのですが、アーティチョークの方は2年目でとろけてしまいました。今年3年目のカールドンですが、今年は2Fまで届きそうなほど巨大化しています。花はドライフラワー用に半分切り取ってしまいました。葉っぱがまた巨大で大きいものは2m近くにもなり、垣根を越えてとなりのIさん宅にもしばしばご迷惑をおかけしております。 ...続きを見る

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2008/07/14 09:56
ラベンダーの定番、グロッソ。
ラベンダーの定番、グロッソ。 ラヴァンディン系グロッソです。蒸し暑い日本の気候に強く、香もよいので精油を採るために広くヨーロッパで栽培されているラベンダーです。樹形もかなり大きくなるのでたくさん収穫でき、ポプリやラベンダーティックやバスケットなども作りやすい。(鉢植えでも、地植えでも野ざらしで大丈夫)初心者の方にはぜったいおすすめです。 ...続きを見る

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2008/07/08 10:31
ラベンダー人気NO1 !
ラベンダー人気NO1 ! ラベンダーの人気ナンバーワンは今年もココナッツアイス。例の手違いでつぼみのうちに摘まれてしまった摘み残しが咲きました。せっかくですのでUPします。つぼみのうちは真っ白で花はピンクで綺麗です。 ...続きを見る

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2008/07/04 10:22
簡単 ! ラベンダースティックの作り方
簡単 ! ラベンダースティックの作り方 ラベンダースティックはラヴァンディン系(グロッソ、スーパーセビリアンブルー等)が茎が長くてしっかりしているので適していると思います(イングリッシュ系でも出来ないことはない)。女房殿に手伝っていただいて作りました。以下、作り方をご紹介します。@花穂のついたものを13本収穫し、長さ茎下25cmぐらいにカットし、葉も落としておきます。A花穂の首元をリボン(長さ1.7m〜2.0m、幅9mm)で2、3回きつく巻いて縛ります。B縛った首のところで茎を、花穂を包むように折り返します。C短い方のリボンは隠れるよ... ...続きを見る

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2008/07/01 10:30
ラヴァンディン系ラベンダー
ラヴァンディン系ラベンダー ラヴァンディン系ラベンダーです。8年前にいただいたものを移植(地植え)したもので名前が分かりません。茎と葉相はラヴァンディン系で間違いないと思います。このラベンダーは繰返し咲します。幹も太くなり幹回りが10cmもあります。花が咲き終わるころ花茎を切戻してあげると他のたくさんの枝からまた花が咲きます。一昨年は霜が降りる頃まで咲いていました。珍しいラベンダーです。せっかくなのでこのラベンダーで、ラベンダースティックを作りました。次回、ご紹介します。 ...続きを見る

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2008/06/30 11:14
'ブルーマウンテン'・コーヒーではありません
'ブルーマウンテン'・コーヒーではありません こちらイングリッシュ系ブルーマウンテン。コーヒーみたいなネームです。茎が細く紫の濃い種類です。このラベンダーが終わると、次はラバンディン系の登場です。めっちゃこちらの気候に強い、いわゆる強健種です。ぼちぼち咲き始めています。 ...続きを見る

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2008/06/26 09:32
強い! ラベンダー原種
強い! ラベンダー原種 スパイクです。ラベンダーの原種です。これは、イングリッシュ系ラベンダー(アングスティフォリア)、ラヴァンディン(交配種系)、ストエカス系、プテロストエカス系(レースラベンダー)、いずれも属さない種類です。スパイクとイングリッシュを交配して作られたものがラヴァンディン系(グロッソ、スーパーセビリアンブルー等)だそうです。バラでいえばノイバラみたいなもので、原種スパイクは耐寒性、耐暑性があり強健種です。雨にも負けず、風にも負けずというところでしょうか。花穂の色もパープルというか水色に近いです。他の紫... ...続きを見る

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2008/06/25 11:38
ティラノサウルスの雄たけび
ティラノサウルスの雄たけび 今年も咲きました、ガラニチカです。ちょうどティラノサウルスが吠えているような、雄たけびを上げているような形の花びらで、近くで見ると不気味といえば不気味です。セージ(サルビア系)で、どちらかというとガーデンの脇役で、丈は1〜1.5mぐらいになり花形が大きく茎にそって下から上に一直線に咲きます。茎がまた、黒色で品があります。茎芋で地植えにすると毎年増えます。できれば地植えがよいです。 ...続きを見る

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2008/06/24 11:26
ヒドコート
ヒドコート  イングリッシュ系ヒドコートです。雨に弱いイングリッシュラベンダーの中で鉢植えで外に置きっぱなしですが生き残っています。もうだめかなと思っていると春になりすくすく枝を出します。丈はあまり長くならないし、花色も、特につぼみの濃紫が鮮やかでベランダや手すりにおいてなるべく雨に当たらないようにしてあげるとよいと思います。 ...続きを見る

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2008/06/23 10:04
挿し木から2年目で・・・
挿し木から2年目で・・・ こちら、富良野で開発されたのおかむらき(イングリッシュ系)です。冨田ファームでは香水などのエキスはもっぱらこのラベンダーから採取するようです。花色は濃い紫に比べるとややパープル系で、カンファーもきつくなく爽やかな香がします。冨田ファームで栽培されている種類のほとんどがこの種類でした。おかむらさきを地植えと鉢植えとでやってみましたが地植えの方は大きくなりましたが3年で枯れてしまいました。イングリッシュ系は雨の多い関東の平地ではやはりなかなか難しいようです。こ写真のものは枯れる前に挿し木で苗を育て鉢... ...続きを見る

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2008/06/20 09:54
簡単 ! ラベンダーの挿し木
簡単 ! ラベンダーの挿し木 富良野冨田ファームのこいむらさきです。いまがちょうど見ごろです。なんといっても、イングリッシュラベンダーは姿よし、香よし、色彩もよしでラベンダーの女王様です。イングリッシュラベンダーは12種類、鉢植えでありましたが、今残っているのは5種類になってしまいました。万が一の場合にそなえ、今年は、挿穂でたくさん増やしたいと思っています。挿穂(挿し木)は親と全く同じものができるという点が一番のメリットです。挿し穂をする場合、時期的には6から9月ぐらいがよいと思います(穂の出具合により時期を選んでください)... ...続きを見る

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2008/06/19 10:35
バラの鉢換え、土換えは毎年?
バラの鉢換え、土換えは毎年? 遅まきながら、ロゼット咲、レオナルドダビンチが開花しました。我が家のバラでは一番最後に咲くバラです。鉢を一回り大きくして土を換えたせいか、生き生きしています。鉢の土は毎年変えないといけないとは分かっていても手間がかかるので全部はなかなか出来ません。現在は最低でも2年に1回程度は植え替えをしています。バラに限らず土替えは非常に大事とのことです。鉢換えをしないと大きくならないばかりでなく、土のエキスを吸収して植物は育つのですから分かるような気がします。特に鉢植えの場合は土が限られていますので、地植え... ...続きを見る

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2008/06/18 10:38
スクスク、つぼさんご
スクスク、つぼさんご つぼさんごも開花しました。昨年日当たりの良い場所にあったものを、半日陰、ぎぼうしとおなじところに植え替えができて今年は生き生きスクスクと成長しました。日が当たらないようなところで育つプランツは庭の狭いところでは貴重ですよね。 ...続きを見る

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2008/06/17 09:50
アスチルベA
アスチルベA こちら定番のピンクのアスチルベです。大きくなるにつれて見ごたえが出てきました。 ...続きを見る

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2008/06/16 10:04

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